こちらは「カトリック水戸教会(聖家族教会)」の公式ホームページです。
各種記事・情報は、上部メインメニュー、右サイドバー(PC閲覧時)のメニューリンク、以下の記事一覧等からご覧いただけます。

 

 

お知らせ


■ミサの地区割りについて(2022年1月17日掲載)
オミクロン株による新型コロナウイルス感染第6波の到来に伴い、残念ですが再びミサ参加の人数制限を行わざるを得なくなりました。2月まで下記の通り、ミサ出席の地区割りを行います。検温、マスク着用、ミサ後の座席の消毒など、引き続き感染予防対策にご協力をお願い致します。

1月23日(日)南・東地区、 1月30日(日)北・西地区、
2月6日(日)南・東地区、 2月13日(日)北・西地区、
2月20日(日)南・東地区、 2月27日(日)北・西地区

3月以降につきましては、その頃の新型コロナウイルス感染流行状況を鑑みて決定致します。

 

■病者の塗油の秘跡のミサ
2月11日(金・祝日)午前10時~

■英語ミサ(English Mass)
2月6日(日)11:30~
2月20日(日)11:30~

 

■新型コロナウイルスの感染拡大に対する教区の対応について(第20次)(2021年10月7日掲載)
http://saitama-kyoku.net/documents/data/859.pdf

 

■主日のミサ・ネット配信(2021年10月7日掲載)
2021年10月3日現在、主日のミサのネット配信を行っている教会は下記の通りです。

 

新型コロナウイルス感染症に苦しむ世界のための祈り
https://www.cbcj.catholic.jp/2020/04/03/20551

 

■ドネガン神父様メッセージ(2020.4)

水戸教会の信徒のみなさん
主の復活おめでとうございます。
主の復活の意味を深く心に刻み、悲しみや恐れを打ち砕き、わたしたちを命の光へ導いてくださるキリストに結ばれ、喜びと希望をもって祈り続けましょう。
私は毎日ミサを捧げ、皆さんのために毎日祈っています。
コロナウィルスに負けず、元気に過ごしてください。
希望に満ちた復活節になりますように。

William Donegan

カトリック水戸教会は聖家族教会(Sagrada Família)とも呼ばれ、1896年(明治29年)に生まれて以来、120年以上の歴史ある教会です。1948年には隣接の「聖母幼稚園」が開園、1949年からイエズス・マリアの聖心会が水戸教会を担当することになり、現在もこの修道会が茨城県下の9教会を担当しています。

カトリック水戸聖家族教会は、フィリピン、ベトナム、インドネシア、アフリカ、南米、ヨーロッパ、そしてもちろん日本の人々からなる国際的な共同体です。すべての皆さまを歓迎いたします。ミサやその他の教会行事は教会予定表に掲載されています。

御ミサは月曜日を除く毎日行われており、主日(日曜日、土曜日)のミサでは第1・第3日曜に英語、第2日曜にはタガログ語でのミサもあります。

カトリック水戸教会は1896(明治29)年に創設され、現在までの120年を超える歴史はおおよそ三つの時期に分けられます。水戸教会からは司祭5名、修道士1名、修道女34名の召命が生まれています。

教会の中心である聖体祭儀に深く一致し、人々の間に神の国を広めるために、キリストの福音的使命に参与すること。それは、御父の礼拝者であるイエスの姿を特に観想し、私たち自らが御父の礼拝者となり、礼拝者を探し求め、礼拝者を育てる使命を果たすことによって三位一体に栄光を帰すことです。

カトリック水戸教会での御ミサ、会合、勉強会、聖書クラス、カテケジスなど、毎月の予定を掲載しています(毎月更新)

2019年度のカトリック水戸教会:年間行事予定を掲載しています。

カトリック水戸教会からのお知らせを掲載しています(随時更新)

結婚式は人生の中でとても重要な出来事であり、大変社会性に富み、かつ生涯を通してお互いの心に残る聖なる行事です。私たちの教会においては、一般の結婚式場とはその性質や内容を異にしますが、神と人の前に真摯に新しい人生の出発を誓おうとする方々のために、真心のこもった結婚式を用意しております。

バチカン、カトリック中央協議会、茨城県内のカトリック教会、イエズス・マリアの聖心会など、カトリック水戸教会の関連組織・団体等へのリンク集です。